RELATED POST
Published by

【ウィーン共同】ブルガリアで4日、議会(240議席)選挙が行われ、出口調査によると、ボリソフ首相率いる与党の中道右派「欧州発展のためのブルガリア市民」(GERB)が約25%を獲得し第1党になる見通しとなった。ただ過半数獲得には届かないとみられ、連立交渉が難航する可能性がある。ロイター通信などが報じた。
ブルガリアでは、汚職問題が深刻視されている。昨年、汚職や癒着を批判し、ボリソフ氏らの退陣などを求めるデモが行われた。
出口調査では、野党の左派、社会党と、テレビ番組の司会者を務めたスラビ・トリフォノフ氏の新党が2番手争いをしている。
RECOMMENDED
-
春の満月「ピンクムーン」がNYの夜空を幻想的に、 日時やおすすめ鑑賞スポットは?
-
なぜ? アメリカの観光客が減少傾向に「30〜60%も…」、NY観光業で深まる懸念
-
アメリカのスーパーの食材に「危険なレベル」の残留農薬、気をつけるべき野菜や果物は?
-
生ごみのコンポスト義務化、守られず ごみ分別違反に4月1日から罰金
-
トレジョの人気すぎるミニトートに新色、各店舗からは「買えた」「買えなかった」の声 ebayではすでに約16倍の価格で転売!?
-
NYで「ソメイヨシノ」が見られる、お花見スポット5選 桜のトンネルや隠れた名所も
-
北米初のユニクロ「カフェ」がNYにオープン、気になるメニューや価格は?
-
日本の生ドーナツ専門店「I’m donut?」がついにNY上陸、場所はタイムズスクエア オープン日はいつ?
-
ティモシー・シャラメの「トラッシュコア」 目茶苦茶で個性的、若者を魅了
-
物件高騰が続くNY、今が “買い時” な街とは? 「家を買うのにオススメなエリア」トップ10が発表