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共同通信
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東京都など4都府県で3度目の緊急事態宣言が発令されて最初の平日となった26日、NTTドコモがまとめた同日午後3時時点の人出は、全国の主要駅や繁華街計95地点のうち、半数超の51地点で前週19日を下回った。4都府県に限ると減少は20地点のうち17地点に上り、宣言の抑制効果が一定程度は見られた。
95地点の中で最も減少幅が大きかった10地点は4都府県に集中した。大阪・梅田が感染拡大前(昨年1月18日~2月14日)の平日平均から52.6%減となり、前週19日の29.6%減から23.0ポイント低下。難波も19.7ポイント低下と、大阪の減少が目立った。
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