RELATED POST
Published by
共同通信
共同通信
ミャンマー情勢を巡り与野党が調整する国軍によるクーデターを非難する国会決議案の全容が2日判明。「国軍による現体制の正当性は全く認められない」と強調。抗議デモ弾圧を非難し、民主的な政治体制の早期回復を求めた。各党は8日の衆院本会議決議に向け調整を急ぐほか、参院での決議採択も目指す。関係者が明らかにした。
国会としても、英国で11~13日に開催される先進7カ国首脳会議(G7サミット)に合わせ、軍事政権を認めない立場を国際社会に打ち出す狙いだ。
決議案は「自由と人権、民主主義を取り戻すために声を上げ行動を続けているミャンマー国民と共にある」と表明している。
RECOMMENDED
-
NY名物のステーキ、ずばりオススメの店は? セレブ御用達や「フライドポテト食べ放題」も
-
NY初の「バンダイ」体験型施設に潜入!200台を超えるガシャポンに、アメリカ初のゲーム機も
-
アメリカでいちばん人気の犬の名前は「ルナ」 3年連続でトップ、日本名との違いは?
-
北米初のユニクロ「カフェ」がNYにオープン、気になるメニューや価格は?
-
実は面白い “トレジョ” のアート、ディスプレイからパッケージまで「気が付かないのはもったいない」
-
無料で雑誌「The New Yorker」の世界にどっぷり浸れる、今行くべき展覧会
-
NYで「ソメイヨシノ」が見られる、お花見スポット5選 桜のトンネルや隠れた名所も
-
NYのクイーンズに巨大な「エンタメ施設」が誕生、フードホールにライブ会場も 総工費は約80億ドル
-
NYの水道水にまさかの事実 塩分濃度が3倍に、向こう30年で許容量を超える懸念
-
不要なものを買わない方法 NYタイムズが「節約術」を紹介