世界的な出生率低下、人類史上初
人口減少が始まる懸念

出生率の低下が世界的な傾向となっている。少子化で、
女性が生涯に何人の子どもを産むかを示す合計特殊出生率。
国連も世界人口予想を下方修正。17年には76億人から2100
米国の合計特殊出生率は昨年1.62。2007年には2.1だっ
インドでも人口置換水準を割り込んでいる。
1990年代初めに合計特殊出生率が1.5に落ちた日本。200
米国は少子化対策を明文化していないが、トランプ前大統領は「
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