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共同通信
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【北京共同】北朝鮮の朝鮮労働党機関紙、労働新聞は3日、重要政策を決める党中央委員会総会の今月下旬の開催が決まったと報じた。トランプ前大統領が復権する米国や北朝鮮と連携を深めるロシアとの来年の外交方針のほか、核・ミサイル開発と軍事偵察衛星打ち上げに関する議論が焦点になる。
党政治局が2日に開催を決定した。昨年12月の総会では金正恩党総書記が韓国を敵対国と見なすと宣言。南北共存の根本的な転換を掲げ、今年10月に韓国との間を結ぶ道路と鉄道の北朝鮮側を爆破するなど統一を放棄する政策を進めた。
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