RELATED POST
Published by
共同通信
共同通信

【ワシントン共同】米政府は3日、2025年大阪・関西万博の公式マスコット「スパーク」を発表した。星条旗などがモチーフで、赤と青を基調にした星形のデザイン。テーマは「想像と創造のひらめき」という。米パビリオンの訪問客に、米国の文化や最先端技術を紹介する役割を担う。
発表イベントを主催したキャンベル国務副長官は「世界やアジアからの訪問者と関係を築く素晴らしい機会だ」と強調。同席した山田重夫駐米大使も「開催国として全ての人に有益なものとなるよう全力を尽くす」と誓った。
RECOMMENDED
-
生ごみのコンポスト義務化、守られず ごみ分別違反に4月1日から罰金
-
アメリカのスーパーの食材に「危険なレベル」の残留農薬、気をつけるべき野菜や果物は?
-
アメリカでいちばん人気の犬の名前は「ルナ」 3年連続でトップ、日本名との違いは?
-
北米初のユニクロ「カフェ」がNYにオープン、気になるメニューや価格は?
-
NYで「ソメイヨシノ」が見られる、お花見スポット5選 桜のトンネルや隠れた名所も
-
実は面白い “トレジョ” のアート、ディスプレイからパッケージまで「気が付かないのはもったいない」
-
無料で雑誌「The New Yorker」の世界にどっぷり浸れる、今行くべき展覧会
-
物件高騰が続くNY、今が “買い時” な街とは? 「家を買うのにオススメなエリア」トップ10が発表
-
NYのクイーンズに巨大な「エンタメ施設」が誕生、フードホールにライブ会場も 総工費は約80億ドル
-
NYの水道水にまさかの事実 塩分濃度が3倍に、向こう30年で許容量を超える懸念