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共同通信
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【ベルリン、モスクワ共同】フランス南部マルセイユにあるロシア総領事館に24日朝、手製の爆発物三つが投げ込まれ、うち二つが爆発した。けが人はなかった。フランスメディアが警察筋の話として伝えた。
総領事館周辺が完全に封鎖され、現場に約30人の消防隊員が動員された。ロシア外務省のザハロワ情報局長は「テロの特徴がある」と述べ、安全強化の措置を求めた。
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